2014年11月12日

小熊恒久さんのダーツ 上達 DVD動画

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他の人がすぐに覚えられることも自分がやると数倍もの練習が必要になってしまい、ダーツへのモチベーションがダダ下がりしていたとしても、
伸び悩んでいた真の原因とその克服法がはっきりとなり、ダーツを投げられなくとも手軽にできる練習方法も教えてくれる方法がこちら



あなたも、ダーツを始めたばかりのころは、今と比べると上達のスピードが速く、狙ったところにダーツが富んでいく楽しさはあったものの、しばらく間上達から遠ざかってしまい、同じレベルをさまよう日々にストレスやフラストレーションをため込んでいないでしょうか?

その日の練習を始めた時には、3本まとめることが出来たりリズムが一定だったりして「お!なんだか今日は調子が良いぞ!」ということがあっても、続けて行くうちにどんどんペースが乱れてしまい、何が悪いのかを考えているうちにますます調子が崩れていった経験はないでしょうか?

ダーツも真剣に取り組もうとすれば当然ですが疲れるものです。ひじから先をただ前後に動かすだけの単純動作ではありますが、ひじを固定するために意外なほど体に力を入れているものですし、普段とは違う位置に重心をキープするのも、なかなか体力を消耗するものです。

というわけで、1時間も2時間もひたすらダーツを投げていれば、それは誰だって疲れるわけで、この「疲労」こそがダーツの狙いを狂わせる一つの要因となっています。
ただここでもし、あなたがダーツの基本フォームをしっかり身に着けていたり、自分のフォームが固まっていれば、疲労によって大きく狙いが外れることはないものの、フォームが乱れていたり、基本的なテクニックの習得が甘かったり、間違ったフォームを身に着けてしまっている場合には、話は全く変わってきます。

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フォームの中に何か問題点が潜んでいる場合、疲労によって、今まではかみ合っていたように見える歯車がどんどん狂いだしてしまうものなので、安定したパフォーマンスを発揮するためには、まずは正しいフォームを身に着けることが不可欠です。
小熊恒久さんの小熊式ダーツ投げ方,上達,練習法ならば、ダーツの練習のために1日何時間も費やさなくとも、上達に欠かせないコツをてっとり早く身に着けていくことが出来ます。

小熊恒久さんとはちなみに、ダーツ歴が長い人ならば名前を見かけたことがあるかもしれませんが、かつては日本を代表するダーツプレーヤーとして知られていた人です。あのポールリムとも数々の世界大会で決勝でぶつかりあった経験があるほか、渡部紘士(ワンタン)氏も実は小熊恒久さんの後輩にあたる人です。

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練習の鬼としても知られていて、トッププレーヤーたちと目を丸くするほどのぼう大な練習を経験してきた小熊恒久さんだからこそ、どんな練習をするとどんな効果があるのか?というのを熟知しています。
小熊式ダーツ投げ方,上達,練習法ではその経験と実績が惜しげもなく注ぎ込まれており、フライトを初めて触るような初心者でもスムーズに上達していくことが出来ます。

逆に言うと、小熊式ダーツ投げ方,上達,練習法を実践するにあたっては、あなたが今まで身に着けてきた知識やノウハウはいったんゼロベースで取り組んでみることをお勧めします。
というのもダーツがなかなか上達しない原因が何なのかを探っていくと、実はごく初歩的なところでつまづいていることがよくあるもので、自分ではできているつもりになっていたことが実は習得が甘かったケースがあるからです。

そういった要因をつぶしていくと、本当の意味でダーツのパフォーマンスが安定するようになりますので、日によってスコアに大きなばらつきが産まれるようなことがなくなります。
あなたの現在のスキル・能力によって発揮できる最低限のパフォーマンスを守りならばレベルアップしていくことが出来ますので、小熊式ダーツ投げ方,上達,練習法を実践していけば、スランプに悩まされることも激減していきますよ。

→→まるで肩・ひじ・手首が固定されたみたいに正確な動作ができるようになる小熊恒久さんの小熊式ダーツ投げ方,上達,練習法の「グリップの握る力の目安」とは?

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田中謹也
キッズベースボールドリームナビ
posted by 小熊恒久 at 08:18| ダーツ 上達 DVD動画 | 更新情報をチェックする

小熊恒久さんのダーツ 初心者におすすめの練習

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ダーツは、体を激しく動かしたり、対戦相手と力づくでぶつかり合ったり、瞬間的な判断を求められることがないので、手軽に始めることができるアクティビティですよね。
身体能力・運動神経なんかにはあまり左右されないので、大人と子供でも楽しく対戦することができますし、何人かでチームを組んで対戦する楽しさもあったりするわけですが、もし、もっとダーツがうまくなりたい!強い人と対戦して勝てるようになりたい!という思いがあるのであれば、自己流で投げやすいように投げていてはだめです。

ダーツには正しいフォームで投げる「型」みたいなものがあり、まずは型に当てはめるように投げる感覚をピシッと固定しなければ、いつまでたってもフライトをまとめることができません。
初心者と中級者を区別する一つの目安がフォームがどれだけ出来上がっているか?となるわけですが、中級レベルになったとしても狙い通りにダーツを投げるのは至難の業というのが事実です。

狙い通りにダーツを飛ばせるようになるには、基本を理解したうえで自分独自のフォームを作っていく必要があります。
誰だって体格に違いがあり、人によっては猿腕と呼ばれる特殊な骨格になっていたりするものですから、最終的には自分の骨格・体格に合ったフォームを見つけることが上達の最大のポイントになります。

自分のフォームなんて、知識・ノウハウが乏しい状態ではなかなか見つけることはできないものですが、小熊恒久さんの小熊式ダーツ投げ方,上達,練習法を使えば、何をしなければいけないのかが体系的にまとめられていますので、DVDの通りに練習をしていくだけで十分です。

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小熊式ダーツ投げ方,上達,練習法では、注意すべきポイントがあいまいではなく具体的にまとめられていますので、あなたが工夫して練習を取り組む必要はありません。

下のような悩みを持つ人がダーツ実践者にはたくさんいるものですが、

いくら狙って投げてもたまにしか狙ったポイントに入らない

一時的に高いスコアを出せても、安定して出すことができない

軌道が安定しない

どうしても力んでしまう


練習量と実力は比例する関係性があるのは間違いないものの、だからと言って間違った練習に取り組んだところで、思ったような効果が得られるものではないですし、場合によっては悪い癖が身についてしまいそれがさらに上達を阻むことになりかねません。

ダーツがうまくなりたい!と思うであればとにかく正しい練習をすることが不可欠で、あなたも自分のフォームを確立するように練習に取り組んでいけば、下のような結果を手に入れることが出来ますよ。

ダーツの軌道が驚くほど安定する

ダーツが自然にターゲットに飛んでいくようになる

ハットやダブルが当たり前のように決まる

調子を崩さずに投げ続けることができる


自分のダーツのどこがおかしいのかよくわからないままやみくもにノウハウを取り入れてしまい、フォームがさらにまとまりのない状態になる前に、
上級者が共通して身に着けている上達のコツを知り、ダーツボードに引き寄せられるように美しくフライトをリリースできるようになりませんか?

小熊恒久さんの小熊式ダーツ投げ方,上達,練習法で、ゲームで結果を出せないもどかしさを味わうのはさっさと終わりにして、ちょっとやそっとでは崩れない鋼のフォームを身に着けるにはこちら

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